2007夏休み モルディブ~エンブドゥ・ヴィレッジ~5 マーレ観光

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始まりがあれば、終わりがあるんですよね…。
楽しかったエンブドゥでの日々も終わりです。
マーレからボートで夜遅くに着いた桟橋から今度はマーレに向けて出発です。

f0043911_23393696.jpg諸々の理由により(あまりにも間抜けすぎて馬鹿げているので、ここではちょっと省略!^_^;気になる方は個別にどうぞ♪爆)最初の予定よりも長くエンブドゥに居座り、予定の便ではない飛行機で帰らなければならない私たちなので、マーレで航空券の購入等いろいろとやることが多く、朝一番の船で出発。
この時間帯はマーレからはヨーロッパ向けの飛行機が出るのでしょう。
日本行きの便は夜遅い時間しかないので、通常であればこの時間の船でマーレに帰ることはまずありません!


行きと同じく20~30分ほどでマーレに着きます。
まずは空港に行って旅行社の日本人ガイドの方と落ち合い、スーツケース等の大きな荷物を隣のホテルに預けてから、ドーニという船でマーレの街のある島まで渡ります。
ドーニにはモルディブのお金でも乗ることができるし、観光で来ている私たちはドルで乗ることも出来ます。(確か1ドルだったと思います)
そこで今回マーレを案内してくれるモルディブ人のガイドの方と落ち合い、いざ観光!

「どこに行きたいですか?」
「何を見たいですか?」
と聞かれましたが、以前来たのはもう6年も前のことでよく覚えていないんですよね~。
おまけにうっすらと覚えているマーレとはかなり変わってしまっているような気がするし…。
なのでここは見たほうが良い!と思われる場所を案内してくださいと頼みました。

f0043911_23403430.jpgぷらぷら歩いていると鐘の音がします!
ここは日本で言う高校に当たる学校。
男子校のようで、みんな日本と同じような制服を着てました。
この日は日曜日だったのですが、モルディブの休日はお祈りがある金曜日と土曜日なので日曜日は平日なんです。


f0043911_23412136.jpg小さなスーパー。
小さなコンビニみたいな感じ。
日本みたいな大型スーパーと言うのはここモルディブではなく、ほとんどがこんな感じのお店だそうです。
どの店も食品などは同じ輸入食材の店(市場の横にずら~っと並んでいます)から仕入れているので、品揃えもあまり変わらないそう。
店の中にドドーーーーンと房ごとのバナナがあるって言うのがなんとも南の島らしいですよね。


f0043911_23414421.jpgここは絶対に見て欲しい!といわれた古い墓地の中の、偉い人が眠っている建物の壁。
とても細かい手作業の彫刻。
これだけの手作業もさることながら、この壁は珊瑚で出来ているのだそうです。
今ではもう、これと同じものを作ることは出来ないだろうとのこと。
ここは前回も来たのですが、夕方だったので少し暗くて、こんなに繊細な彫刻が施されていることに気づきませんでした!


f0043911_23421049.jpgそう、道路沿いの壁もこんな風に珊瑚の石を積み重ねて作られているものもありました。
全く離れているけれど、沖縄にもこういう珊瑚の壁がまだまだ残っていますよね。
海と共に生活している人たちというのは、たとえ文化が違っても同じようなものを生活に取り入れて生活しているんだな~。


f0043911_23423457.jpgここは確か以前は大統領官邸として使われていたところ。
今は新しい官邸が出来上がったので、政府要人(?)などが来たときの宿泊施設としてたまに使われているそうです。
白とブルーの色合いが強い日差しと相まってとってもキレイな建物でした。


f0043911_2342538.jpgマーレで一番大きいと言うモスクの前。
これも最近新しく建てられた建物のようです。
金曜日のお昼ともなればきっと大勢の人が集まるのでしょうね。


そう、今回マーレの街を歩いてみるとホントに新しい建物が多いんです。
そしてあっちでもこっちでも工事中。
前回はこんな感じじゃなかった気がするな~とガイドの方に尋ねてみると、何でも今、マーレはバブル真っ只中のようです。
あらゆるところでマンションが建ち、それでも足りないのだとか。
人々がモルディブの首都であるマーレに集中してきており、今マーレに狭くても土地を持っている人は、それを貸すだけで遊んで暮らせるそうなのです。
その家賃というのも目玉が飛び出るくらい高かった~~~!
小さな子供を持つ家族などは、家族全部でマーレに移り住んでくるか、それが無理ならマーレに住む親戚を頼って子供だけマーレに移り住ませたりするらしいです。
それにしてもホントにこんなに建物建てちゃって大丈夫~って思うほどの建設ラッシュ。
KIKちゃんに聞いたところによると、今モルディブ向けにずいぶんとマーチ(車)が売れているとのことなので、ホントに景気がいいんですね。

さて今度は市場に移動。

f0043911_23451237.jpgまずは魚市場。
そろそろ魚を積んだ船が着いて魚が運ばれてくるんじゃないかな~との言葉どおり、運ばれてきた魚を前になにやら商談しているのか、値段をつけているのか、考え込んでいる人々。


中に入ってみるとまだ少ないですが床に直接魚が並んでいます。

f0043911_23453757.jpgこれはカツオ。
モルディブってカツオ漁が盛んなんですよね。
そのまま食べるのはもちろん、「モルディブ・フィッシュ」と呼ばれる正に日本のかつお節と同じようなものも作られています。
カレーのダシにしたりするそうです。


f0043911_2346552.jpgそして、こんなのも!!
くた~~~っとしてるサメ。
もちろん食べるそうですよ~。


ちょうどこのときは揚がってきていないか、又は引き取られて行った後のようでしたが、ここモルディブのロブスターが絶品なのだとか!!
「リゾートで出て来なかった?」と言われたけど、私たちの泊まったエンブドゥは今時の豪華リゾートではないからね。(笑)
聞くと値段もとてもお高いもののようなので、リーズナブルで素朴な島のお食事には出て来なかったわ~。

この魚市場、マーレ市民やマーレ市内のレストランの方はもちろん、ここから船で30分以内で来られるようなリゾートの方々は、ここまで買いに来ているそうです。

今度は野菜市場に移動。

f0043911_23471985.jpgわぁ~、色とりどりで活気があって、いるだけで楽しい~♪
持って帰れるものならドドーーーンと買ってしまいたいのに~~~。


f0043911_23474770.jpgおおっ!南国の定番、グリーンパパイヤ!
その隣の茄子も巾着茄子から小振りのものまで様々です。
奥に見えるのは、チリ。
ピーマン型で色とりどり~♪


f0043911_23481089.jpgなにやら大きな枝についた葉っぱが沢山!
こっこれはもしやカレーリーフでは?と聞くとやはりそうでした~♪
匂いを嗅がせてもらうと、まあなんと爽やかな香り。
これを嗅いでしまうとあのほとんど香りのしない乾燥のカレーリーフはやはり入れる意味なかったじゃん!と思いました。
「これって日本だと乾燥のものしか売ってないんですよ~。初めて生のカレーリーフを見ました!!!」と言ったら、なんと日本にも持ち帰れるよとのこと。
さっそくスーパーの袋いっぱいお買い上げ~。
(これは途中のお土産屋さんで少々、出発直前のホテルでも少々水をふりかけ、袋ごとスーツケースに入れて無事新鮮なまま持ち帰ることが出来ました!)


あ~満足♪満足♪
ガイドの方にお礼を言って、荷物を預けたフルレ・ホテル行きのドーニの前でお別れです。
このマーレ観光はツアーにセットされているので、特にガイドを別に頼まなくても案内してもらえます。
今回のガイドの方は本当に良く勉強されていて説明もとても丁寧、そしてとても気のつく方で、私たちにはもちろんのこと、レストランでたまたま隣に座った外国人ゲストの方に対してもさり気なくケアしてあげたりするとてもやさしい方でした。

これが海から見たマーレの街。
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こんなふうにボートから見ると、本当に、本当にこのまま沈んでしまわないのか…と心配になります。
今回のエンブドゥでも、ビーチで島の周りを一周できず、それは多分侵食を防ぐために違いないのですが、コンクリートで固めて何とか島がなくならないように維持しているんです。
前回行ったときに、数年おきに何度も来ているというゲストの方が、前回来た時よりもかなり島が小さくなってしまっているのにびっくりしたと言ってました。
数日前のインド洋沖の地震による津波の情報にもひやっとしました。

今や世界一人口密度が高い首都と言われているマーレですが、これでは本当に沈んでしまいそうだよ~。
私なんてたいしたことはできないけれど、でも少しだけでも温暖化や環境破壊を食い止めるために出来ることはしたいと思うよ。
でもここに住んでいる人たち、開発している人たち、更に移り住もうとしている人たち、そんな身近な人たちはどんな風に考えているのだろう。
そして、大統領が世界の首脳が集まる環境会議の場に行って「私たちの島を助けてください」と言ったことをちゃんと知ってるの?
教育環境が良いからと移り住む、便利に生活できるように建物をいっぱい建てるというのも良いけれど、このまま何もしないで住むのは怖くないのかな~と思ってしまった私です。

長い記事を、しかも5記事分も読んでくれたみなさま、どーもありがとうございます。

長いついでに↓に今回のモルディブ旅行及びエンブドゥ・ヴィレッジのインフォメーションをまとめておきます。
これから行きたいな~と思っている方、モルディブ行きを考えていてたまたまこのページにたどり着いた方に少しでも役立てば良いのですが。


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1.モルディブについて
[国名] 
モルディブ共和国
[言語]
ディベヒ語(リゾートや空港では英語が使える)
[日本との時差]
日本より4時間遅れ
[通貨]
モルディブ・ルフィア 1ルフィア=9.68円(2007年6月現在にて)
ただし大抵のリゾートやマーレの土産物屋、レストランではUSドルが普通に使えるので、両替はUSドルにしておけばよい
[電圧とプラグ]
電圧は220~240ボルト
プラグはBFタイプかSEタイプが多い
[気候]
11月~4月が乾季、5月~10月が雨期で、乾季がベストシーズンと言われている

2.エンブドゥ・ヴィレッジについて
[位置]
南マーレ環礁の北に位置し、マーレからボートで30分程度
空港に着いたその日のうちに移動可能
f0043911_23514631.jpg[部屋のプラグの形状]
ビーチコテージはSEタイプ

f0043911_23521721.jpg日本からマルチプラグを買って持って行った
[シャワー等]
ビーチコテージの場合バスタブなしのシャワーのみ
シャワーは真水の温水で、リキッド状のボディーソープが備えられているが、シャンプー、リンス等はないので必要であれば持参のこと(環境に配慮してシャンプー等を置いてないリゾートは多いです)
洗面用の蛇口は真水と塩水の両方が出る部屋と、塩水しか出ない部屋あり
[タオル等]
部屋に備えつきであるタオルはバスタオル1人一枚のみ
毎日取り替えてくれるが、ビーチタオルの貸し出しはないので前日のバスタオルを取っておいてビーチ用に使うこともできる
小さなタオルが必要であれば持参のこと
[インターネット]
レセプション横のインターネットコーナーにて使用可
ただしダイヤルアップ接続
[ダイビング]
サービスはDIVERLAND
6日間無制限ダイビング 275ユーロ
ボート代 一回9ユーロ
日本人スタッフ いない
[その他]
2007年8月初旬現在、レストラン工事中(もう完成した模様)
レストラン工事後、コテージの水周りを随時新しくしていくらしい

3.今回の旅行会社及び費用
[旅行会社]
エス・ティー・ワールド
http://www.stworld.co.jp/
南の島、特にモルディブに強く、取り扱っているリゾート数も多く、また、料金も他と比べて安い
今まで3回ほど使っているが、情報量もとても多く、可能であればパッケージにないプランでも調べてアレンジしてもらうことも出来、またそのサービスもとても満足がいくものなのでおすすめです

[費用]
7泊8日(リゾートでの全食事付)、空港使用料や諸税、燃油特別付加代金込み 1名分
208,540円


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Commented by tuguki3964 at 2007-09-18 00:39
>諸々の理由により

えーっ、すごく気になってたのに、省略なんですかぁー?
Commented by tuguki3964 at 2007-09-18 12:19
分かった、二人で月の道に誘われて船を漕ぎ出したんだ...。
Commented by りりんこ at 2007-09-19 14:51 x
モルディブ旅行記、楽しく拝見しました~♪
ダイビング魂が刺激されまくり、来年の夏はすっかり行く気になってます。

しかし、セルフダイビングというのは恐くないんですか~??
私は映画「オープン・ウォーター」にビビリまくり、いつもガイドさんの側をコバンザメのようにくっついてます。(笑)
やっぱり頼りになるバディが必要かなぁ。。。。
Commented by ミッキー(楽子の亭主) at 2007-09-19 21:12 x
りりんこさんへ
ダイバー魂がむくむくと湧き上がり横レスです。
折角、エンブドゥにいくなら、
是非!!セルフダイビングお勧めですo(T^T)o。

お勧めの理由その1
最初のチェックダイブで
ショップのスタッフがOKを出したなら、「安全にダイビングが
できるスキルがあなたにはある!!」ということです。o(T^T)o
心配ありません。

お勧めの理由その2
エンブドゥのハウスリーフ「コーラルガーデン」は
流れの陰になっており、初心者でも安心です
o(T^T)o

お勧めの理由その3
自分が最初に思っていた通りのコースどりができたときの
喜びや、思い通りにいかなかったときの振り返りがとっても
面白い!!。スタッフやダイバー同士の会話が弾むこと間違いなし
o(T^T)o。

まぁ、無理せずに自分にあったダイビングをすれば
とーーーても楽しいと思います。(^.^)
(怖くない範囲で潜る=無理をしない)

りりんこさん、いきなりでごめんなさい。<m(__)m>
Commented by ぴかまま at 2007-09-19 22:29 x
>諸々の理由
え〜っ、私も楽しみにしてたのに〜!省略なのぉ〜!?
ま、たぶん飛行機の予約がちゃんと入ってなかったとかなんとか、なんだろうけど・・・。
Commented by rakurakurakuko at 2007-09-19 23:14
tugukiさん、諸々の理由、「二人で月の道に誘われて船を漕ぎ出した」と言うロマンティックな理由だったら、きっと今頃チューしまくりですよ~。(爆)
あまりに自分がオマヌケなので、ここに書くのもどうかしら…と思ってしまったのだけれど、コメント欄だったら余程の人でもない限り見ないだろうから白状してしまおう♪

時数制限に引っかかったので理由は次のコメントへ!
Commented by rakurakurakuko at 2007-09-19 23:17
続きです~!
いや~実はね、実はねぇ、ただの大いなる勘違いなんです…。
金曜日に帰る予定でいたのだけれど、なぜかなぜか木曜日だと勘違いしてしまっていて、リゾートを発たねばならない時間に私たち夫婦は午後のダイビングを終え満足気にダイビングボートの上にいたところ、リゾートからの電話で「№73の部屋の二人、今日帰るはずなのにそこにいないか!」と言われ…。
「いやぁ~私たちは明日帰るんだよ」なんて、それでもオマヌケに答えていたんですが、よく考えたら今日だということがわかり、Oh my God!!!!ですよ…。(-_-;)
ダイビングをしてしまうとその後24時間は飛行機に乗れないのでもちろんその日に帰るのは無理…。
翌日は日本行きの飛行機は飛んでいない…。
島に戻るとあっちこっちの人から「一体どうしたんだ~~~!!!」と言われるし、もう穴があったら入りたかったです…。
こんな信じられないほどお馬鹿な私ですが、見捨てないでね~。(笑)

Commented by rakurakurakuko at 2007-09-19 23:21
りりんこさん、来年の夏は是非行っちゃってくださーい!
雨期なのにこれだけ晴れ続けていた今回はラッキーだったのかもしれませんが、まぁ毎日ひたすら雨振りってわけでもなさそうです。

先にりりんこさんのコメントを見たうちの夫がまだコメントしてない私に痺れを切らし、先に答えてますが(笑)、自分たちで自由に潜るダイビングって結構楽しいですよ~。
特に写真を撮る場合などは誰にも気を使わずに、同じ場所にずーっといてもかまわないし気が楽です~!
ハウスリーフだったらわかんなくなっちゃった浮上して確かめればいいだけのことだし!
是非チャレンジしてくださいませ~。(*^_^*)
Commented by rakurakurakuko at 2007-09-19 23:22
Oh!さすが我が夫、ミッキー♪
ダイビングのこととなると仕事が早いっ!!
ありがとうございます~。(*^_^*)
ミッキーもダイビング&写真のブログでも始めちゃったら?
コメントするのにな~。
Commented by rakurakurakuko at 2007-09-19 23:26
ぴかまま、あぁ…、飛行機に予約が入っていないだけだったらどんなによかったことか…。
少なくともエアラインか旅行会社のミスだったら余計なお金がかからなかったもの。^_^;
tugukiさんのところのレスに書いたのだけれど、聞くも間抜け、語るもマヌケな出来事だったのよ。
ふぅ~そんな漫画みたいなことあるわけないじゃん♪って思っていたことが現実に自分の身に起こってしまったときって、なんとも言えずいや~な気分ですわ…。(+_+)
Commented by おはよう♪ at 2007-09-20 04:12 x
え!?じゃあなになに!?又丸ごとエア代払ったの!?
でもまあ、リゾートでチューするエキストラタイムが増えたってワケだね♪
Commented by tuguki3964 at 2007-09-20 10:10
"lunatic" って言う言葉があるぐらいで、月には昔から妖しい力があるんです。
きっと、月の光に惑わされて、時間の概念がずれていったんですね...。
キャァー、やっぱりロマンチック...。
Commented by りりんこ at 2007-09-20 11:21 x
きゃあ~
ミッキーさん、お久しぶりです~っ!(って、私正体不明ですよね)
>いきなりでごめんなさい。
なんてとんでもないです。
嬉しいです!!

熱いメッセージありがとうございます(*^_^*)
ちょっぴり自信と勇気が湧いてきましたっ。
そっか!
チェックダイブがOKなら、私は充分なスキルがあるって事なんですよね?!
前回、「とりあえずOK。」・・・と言われたのが気になりますが。(笑)

ホントに楽子さんのダイビングレポートに魅せられてしまったので、モルディブの海を満喫できるよう、次回はセルフダイビングにもチャレンジしたいと思います。(←すっかり行く気)








Commented by Rakurakurakuko at 2007-09-21 11:47
おは♪ちゃん、そーなのよ。
高いエキストラタイムでしょ。(笑)
わかったときには夕方で既にエアラインの事務所が閉まっていたので、翌日エアがとれて値段がわかるまではちょっと冷や冷やだったよ。
あ~今月のカード支払いが恐い…。(ーー;)
Commented by Rakurakurakuko at 2007-09-21 11:48
tugukiさん、恐るべし月の妖しい力…!
出来ることならそんな妖しい力を私も身につけてみたいです!!!
(でも一体その妖しさを何に使うのか~爆)
Commented by Rakurakurakuko at 2007-09-21 11:50
りりんこさん、ぜひ来年は!!
ミッキーが昨日りりんこさんのコメントを見てすごーく気になっているみたいなんですが、もしやもしやりりんこさんとどこかで会っていますか?(by ミッキーだそうです)
Commented by りりんこ at 2007-09-21 12:09 x
はい!お会いしてます!!

以前のコメントにちらりと書いたのですが、昨年の夏、伊是名でご一緒しました~♪
(と言っても誰の事やらわからないと思いますが・・)

ミッキーさん楽子さんともども、また伊是名でご一緒する機会がありましたらよろしくお願いしま~す♪♪
Commented by Rakurakurakuko at 2007-09-21 13:10
あ~!
やっぱりりりんこさん、そうなんですね~。(*^_^*)
「確か伊是名でコメントがあったような…」と思い、記事を見返したのですが、違う記事を見ちゃったんだわ!
あれ~いない…、勘違い…と思ってしまってました!
実は来月、伊是名に行く予定です♪
またぜひお会いできる機会があるといいわ~。(*^_^*)
Commented by mo1968 at 2007-09-21 19:10
rakukoさん♪
あ‘、もう素敵過ぎます!
残念なことに、モルディブに行く予定は無いけれど・・・(ρ゚∩゚) グスン
行くことに、もしも、もしもなったら・・・・
もう絶対参考にさせていただきたいわぁ~*

でも、ダイビングはしない(できない・・・^^;)のでビーチでひたすら日焼けを楽しみます♡

 ● の島ご出身のダーリン様も、見ちゃったし(*'m')ふふっ♪

ロブスターが無くたって・・・・
こんな素敵な旅行♡最高ですね☆
Commented by rakurakurakuko at 2007-09-22 08:28
moさん、モルディブに行く機会があるとよいのに~~~。(笑)
でもmoさんのおうちの周りはステキなところがいっぱいなので、私だったら特に遠出しなくても全く問題ないわ~。(*^_^*)
そうそう、島によってはモルディブはイタリア人もすごく多いですね。
そういう島はとーってもにぎやかなのだそうです。

同郷の夫、見ていただけましたか~。(爆)
by rakurakurakuko | 2007-09-18 00:06 | 南の島 | Comments(20)